歌舞伎町のコインロッカーから赤ちゃんの死体発見 犯人やその母親は?

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歌舞伎町でまさかの事件です。

歌舞伎町のコインロッカーから赤ちゃんの死体発見が発見されました。

なぜこんな悲しい出来事がおきたのでしょうか?

事件の概要をみていきましょう。

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事件の概要

 

29日、東京の歌舞伎町のコインロッカーから生後間もない女の赤ちゃんの遺体が見つかった事件で、首に絞められたような痕があったことが分かり、警視庁が殺人の疑いも視野に捜査を始めた。

この事件は29日、東京・新宿区歌舞伎町のコインロッカーの中から、生後間もない女の赤ちゃんの遺体が見つかったもの。赤ちゃんはへその緒がついた状態で、スーツケースに入れられていた。

その後の警視庁への取材で、赤ちゃんの首には、タオルが巻かれていて、司法解剖の結果、首に絞められたような痕があったことが新たに分かった。

赤ちゃんは1週間以上、ロッカーに入れられた状態で、腐敗が進んでおり、死因は分かっていないが、警視庁は殺人事件の可能性も視野に捜査を進めている。(NNN)

容疑者について

コインロッカーから生後間もない女の赤ちゃんの遺体が見つかったことや、赤ちゃんはへその緒がついた状態で、スーツケースに入れられていたことから赤ちゃんを産んだ母親やその近い関係にあった人が急いで放置したのではないでしょうか?

育てていく自信や状況が整っていなかったのでしょうか?

へその緒がついたままというのは、病院で産まなかったということが考えられます。

子供を下ろせない状況になり、仕方なく産んで、放置したことも考えられますが、一つの大切な命が失われたことはとても悲しいですね。

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事件現場

報道では東京の新宿歌舞伎町が現場とされています。

夜間はホストや風俗店が多くあり人通りの多い歓楽街ですが、日中は比較的静かなところでもあるので、いつ赤ちゃんが放置されたのかはわかりませんが、歌舞伎町なら発見が遅れるとでも思ったのでしょうか?

ネットの声


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