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足立の花火2018は東京の伝統行事で大正時代から続く花火大会。

有名YotuberのHIKAKINさんも参加されたみたいです。

 

東京の花火大会で有名なものというと明治神宮の花火大会や隅田川の花火大会といったところですが、実は足立の花火大会も人気があるんです。

 

花火の規模や質ともに日本国内でトップクラスの花火が楽しめるイベントですよ。

 

打ち上げ時間は1時間ですが、ぎゅっと凝縮された内容の濃い花火大会です。

音楽と一体化した花火が打ち上がり、趣向が凝らされた多彩な花火が夏の夜空に咲き誇ります。

 

「夏の花火は足立から…」をテーマに、荒川に、約1万3000発が打ち上げられ、60万人を超える見物客でにぎわいます。

 

プログラムは全4幕構成で、うち後半2幕は音楽花火。

スターマイン、小型煙火、仕掛花火(足立名物のナイアガラほか)など、高密度に凝縮された迫力ある花火が楽しめます。

そんな『足立の花火』に魅力をまとめてみました。

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大会情報

日程 2018年7月21日(土) ※雨天時:荒天時は中止

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打上時刻 19:30~20:30

打上数約1万3600発

人出数 例年の人出66万人

人出数ランキング

人気度 人気度全国18位 東京都内で6位

花火人気ランキング

 

足立の花火の魅力

第40回となる今年の予定打ち上げ玉数はなんと約13,600発!

 

ナイアガラ

足立の花火で一番有名な仕掛け花火「ナイアガラ」です。

 

満開のしだれ桜

こちらは仕掛け花火「満開のしだれ桜」です。

本当にしだれ桜のようで、めちゃくちゃ綺麗ですね。

 

フィナーレ

こちらはフィナーレです。

400発一度に打ち上げるので大盛り上がりです!

 

会場情報

 

 

会場は二つに分かれており、北側が西新井側、南が北千住側になっており、南がメイン会場です。

北側は東京スカイツリーを一望でき、南側よりも比較的空いているので、快適に観賞できます。

 

南側は花火鑑賞のメイン会場なので混雑は終始激しいです。

ゆっくり見たい人にはおすすめできません。

 

おすすめスポットは北側です。

比較的近くにで店もあるので、のんびりお酒を飲みながら楽しむことができます。

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アクセス

地下鉄(千代田線・日比谷線)

北千住駅 (4番出口)から徒歩17分以上

 

JR・東武・つくばEx

北千住駅 (西出口)から 徒歩18分以上

 

東武伊勢崎線・日光線

五反野駅から徒歩21分以上

菅駅から徒歩22分以上

梅島駅から徒歩22分以上

 

まとめ

以上が「足立の花火」のまとめになります。

少しでも魅力が伝わったのではないでしょうか?

 

「夏の花火は足立から…」

 

とも、言われているので足立の花火から夏を始めましょう!

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